藤田菜七子とプリンセスナナコとキーンランドCその3

   

 

 

プリンセスナナコ

藤田菜七子騎手☆プリンセスナナコに初騎乗

「真面目だけど、やんちゃなところも」

 

プリンセスナナコ(牝2歳、美浦・根本)が

 

25日に馬場入りしたそうです!
名前の由来はもちろん藤田菜七子
からなんだそうです(^_-)-☆
朝一番に調教をつけた菜七子騎手は
「真面目だけど、たまにやんちゃなところも見せます。
早く追い切りに乗ってみたい」と目を輝かせた。
デビュー戦でも手綱を取る予定です。
外厩舎阿見TCに移動していますね~(笑)
調教師の話しでは、今のところ
10月8日東京芝1600(牝)デビュー予定です!
めっちゃ人気しそうですね~(笑)
期待しましょう(笑)なにを!?( *´艸`)

 

 

 

 

 

~キーンランドC~

 

前回の解析その2で少し書きましたが

キーンランドC解析その2

 

 

ズバッ!とキレる馬が好走しそうです。
(タブンw)

と書きましたが

 

ラップタイムからの傾向としては

前半が速くなり後半はキレを持続する。

考える

後半が速くなるとキレる馬が好走しそう?

 

ちょっとわかりにくいですので

あくまでも持論を書きます。

(タブンなのでへぇ~程度にw)

 

札幌1200mは下級条件であればある程度

前半はペースが緩みやすくなるようです。

 

しかし上級条件になればなるほど

200m~400m地点で速くなります。

 

これはコースの形状でわかるように

最初のコーナーまでの直線が短いので

ポジション取りが行われている

ことが考えられます。

 

このことからも

前半のペースが速くなりやすいのが分かります。

 

後半のペース自体は大きな動きはありませんが

かなりキツイペースで走り続けます。

 

前半33.7秒 後半34.7秒

この数字からもわかるように

前傾ラップなのですがこの前傾ラップの割に

最終ハロンの数値の落ち込みが少ない

 

これがこのレースの特徴だと思います。

 

と言うことは

ハイペースから持久力で粘る馬よりも

スピードとキレを持つ馬が大事の要素となります。

 

とここまでは過去10年の平均傾向です。

 

しかし近年その傾向は変わって来ています。

(気がしますw)

 

データをみる方は傾向に沿って馬を選ぶと思いますが

私はある理由から

逆張りをしようかなと思います!

 

ある理由は

☆ブログランキング4☆

masaru2

 

2015年

 

2014年

 

この映像を見ると明らかに傾向が変わっています。

 

今回もそうなるかはわかりませんが

なれば大きな配当をGET出来そうですが

はずれみく

どうなるでしょうか!?( *´艸`)

 

土曜の傾向をしっかり見てから決めたいですね!

(*’ω’*)ノsee you☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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