先週の結果とセントウルS注目馬

      2017/03/09

 

まず参考馬からです ( *´艸`)

 

参考馬情報累計

321913-20

勝率38.0% 連対率60.7% 複勝率76.1%

信憑性が出て来ました。

参考にされている方がおられるかはナゾですが(笑)

 

重賞結果

札幌2歳S 小倉2歳S 新潟記念

全敗しました!(汗)(;’∀’)

 

土曜日は結構負けてしまいました。

日曜日は穴馬が走ってくれたり

新潟最終で

2万馬券が当って

ギリギリ勝てました!

 

会員さんからも

夏競馬の最終は負けかぁと思っていたら

新潟最終で2万馬券当りました!

報告を頂きましてなんとか顔向けで出来ました。

 

こんな勝ち方は良くないなぁと

反省の日々です・・・(;´Д`)

 

 

 

~セントウルS~

 

G1の前哨戦で非常に大事な1戦です。

狙い方としては

ここがメイチなのか?

G1がメイチなのか?

これは重要なファクターだと思います。

 

セントウルSで人気が出るのは

G1でメイチにしてくる馬でしょう。

能力が上位ですので

余裕残しでも戦える。

 

人気のない馬は

過小評価されていてG1に出れるように

賞金を加算したいとかG1で勝てそうにない

からここで1発当てたいとなります。

 

でも違う評価の馬がいます。

ブログランキング1

 

2014年スプリンターズステークスの覇者です。

その後連対することもなく

いつの間にか終わった馬との評価です。

 

本当にそうでしょうか?

 

老兵は死なずただ消え去るのみ

有名な一説ですが

マッカーサー元帥の”Old soldiers”は、日本語的な負のイメージではなく、むしろ幾多の戦場、激しい砲火、そして殺意に満ちた刃をくぐり抜けて生き抜いてきたしぶとさ、したたかさへの肯定的な評価と結びついたものである。平和な時代ならいざ知らず、戦乱の時代における兵士たちにとっては、己の使命を果たし、すべてを見届けて静かに退場していくことは、それだけでも特権というに値する。「消えゆく」ことを許されるのは、幾千の戦場で戦火の中を駆け抜け、数知れぬ友と敵の屍を越えて死と生の狭間を生き抜いた少数の勇者だけである。
※知恵袋より抜粋

期待したいと思います!

゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

 

 

 

 

 

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