毎日王冠解析と穴馬予想

   

パッと見結構なメンバーが出て来ましたね!

頭数は少し残念です。

フルゲートなら荒れる
要素も増えるんですけどね(笑)

 

登録馬と騎乗予定騎手と外厩舎使用馬

アンビシャス 57 C・ルメール
外厩舎 ノーザンF天栄

イモータル 54 未定

ウインフルブルーム 56 柴田大知

クラレント 56 小牧太
外厩舎 大山ヒルズ

ステファノス 56 川田将雅
外厩舎 ノーザンF空港

ダノンシャーク 57 柴田善臣
外厩舎 吉沢S-WEST

ディサイファ 57 武豊
外厩舎 ミッドウェイF

ヒストリカル 56 横山典弘
外厩舎 ノーザンF天栄

マイネルミラノ 56 丹内祐次

リアルスティール 58 M・デムーロ
外厩舎 ノーザンFしがらき

ルージュバック 54 戸崎圭太

ロゴタイプ 58 田辺裕信
外厩舎 社台F山元TC

ロサギガンティア 57 北村宏司
外厩舎 ミホ分場

ロンギングダンサー 56 吉田豊

※外厩データはJRDV.sp

 

毎年荒れる要素の強いレースなのですが

今年も・・・
大激戦のような感じがします!(*´ω`*)

(イモータルは菊花賞だそうです)

あれ?リアルスティール福永騎手は・・・?

 

東京芝1800m

2コーナーに向かって斜めにスタートするレイアウト。2コーナーまでの距離が短いため、外めを通らされると不利になる。

向正面半ばに上りがあり、そこから3コーナーにかけては下り。直線は525.9m。直線に向いてすぐに約160mの急な上り(高低差2.0m)があり、その後300mはほぼ平坦。

前半はゆったりと流れ、上がり勝負になることが多い。最初の2コーナーでうまく流れに乗れる器用さがあって、直線に末脚を温存できるタイプが好走しやすい。

芝1800mはGI レースが行われない距離で独特の適性が要求されるため、器用に立ち回れる“1800m巧者”が実績馬を負かすケースも多い。

※コースデータはJRA

 

2015
13.0-11.2-11.7-12.0-12.0-11.7-11.0-11.3-11.7
2014
12.9-11.0-11.5-11.7-12.0-11.8-11.2-11.3-11.8
2013
13.0-11.0-11.5-12.7-12.6-12.6-11.1-10.9-11.3
2012
12.7-10.8-11.0-11.5-11.8-11.8-11.5-11.7-12.2
2011
12.8-11.5-11.8-12.6-12.4-12.0-10.9-11.1-11.6

 

過去のラップタイムから傾向を考えます。

 

過去5年のラップタイムの推移を見てみますと

前半はミドルペースで流れやすいようです。その後は淡々と一定のスピードで流れてラスト3Fで一気に加速し上がり勝負となっています。

毎年の傾向としては毎年上りの勝負にはなっているようですが、前半から中盤のラップタイムは開幕週という事もあり結構流れるようです。

ということは、淡々と速いペースでも対応出来るマイラーのようなある程度のスピードと持続力を持った感じの馬が良さそうな感じがします。

開幕週で思ったより速く進む馬場で少し落ち着く展開になりやすいので、やっぱり前が有利になりやすいのですが、コースの形状上逃げ馬が活躍するのは難しく、先行か好位当たりの速い上りが使える馬が勝利に一番近い感じがします。

 

 

そんな中この馬はラップ的に合いそうだなぁと思います!

☆ラップ的に合いそうな穴馬の名前は2☆

 

上手く内に潜って抜け出せれば

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そうなれば良いな!(*´ω`*)

 

 

 

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